かりんちゃんの随心遊戯日誌

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戦争とFF7

武漢ウイルスによる一連の騒動は、最近ではさらに波乱の状況まで発展していた。トランプ氏以外ではまだ動きを見せないが、世界各国では責任をWHOと中国共産党に取らせるつもりであった。陰謀論では米国の死者の数はなぜここまで多いか、実は武漢ウイルス以外の死者も計算されて、まとめて中国共産党に責任を取らせるよう仕向けることであった。正しいかはともかく、すでに中国共産党への不信がかつてないほど広がっている状態。中国共産党もそれを意識して、いろんな物資を奪い、さらに国内のヘイトを世界各国に誘導していく…。

このままではどういうことになるか。新たな冷戦はほぼ確実として、おそらく最悪のシナリオでは、第三次世界大戦はもはや避けられない事態。特に中国共産党は絶対謝らない、責任を取らない、非を認めないという一貫の姿勢では、平和より戦うを選ぶことだろう、キンペーのやり方はいつもそうなんです。また、日米が会社を中国から撤退に資金援助という動きが、すでに武漢ウイルスによって経済が破綻した中国では、さらに追い込まれてしまい、いつ爆発するかわからない状態です。

我々は、おそらく人類史上最大の危機と事件の目撃者となるだろう……。

なんか怖い話なんですけど、正直冗談を言うつもりではないのです。みんなが望む、いつか来る武漢ウイルスの終息は、実は本当の悪夢の始まり、かもしれない。

 

まあ、そんな事を言うとも、ぼくのできることはおそらくなにもない…本当に戦争になったらただの権力闘争となり、普通の人間は生きづらいからねえ…運命に任せるしか無い。逃げると言ってもぼくが貯めた資金は足りないしな…精一杯に生きて、未来を祈るしかありません。

 

さて、FF7Rをクリアしたことで、FF7のオリジナル版を最初からやり直すことにした。そして今日はちょうどミッドガルの部分を終えた。7Rの内容はまだ覚えてるので、それをオリジナル版と比較すると、色々と面白い発見ができたのです。例えば7Rの一部のボスは、オリジナル版ではただの雑魚であった。最初ではそんなに意識してなかったドミノ市長の選択は、市長最高だけではなかった。またマリンの花をあげるなど、一部の内容は逆に削除された。

ただ、いま復習すると、オリジナル版のミッドガルから脱出の理由は、7Rとあまり変わらないことには少々驚いた。ナナキ以外は。だからおそらく続編でもしばらくは原作通りなのでは?ただ、原作再現はどこまでやれるか問題かもしれないけど。

今週では零の軌跡改が発売されるが、あれはただの暇つぶしのつもりなので、しばらくFF7オリジナルをやり込むかと思います。7Rの一部の回想も、オリジナルをやらないとわからないと、ちょうどカームのとこでわかったんですからね…。