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コナミが『プロ野球スピリッツ2019』の延期を発表

コナミは本日、『プロ野球スピリッツ2019』の延期を発表した。新たな発売日は7月18日という中途半端の時期とのこと。

 

大志PK。

TOVはかなり遅いスピードで攻略しているんだが、今のとこ特に感想はないため書くこともないです。

で、信長の野望大志PK…。

創造PKは楽しかったね、本当に(´・ω・`)。3、4回も統一したし、システムも近年の信長の野望では最高峰だった。立志伝はまあ武将プレイではアレだけど、そもそも創造ベースでは武将プレイ向いてないからそれも仕方ないね。

 

で、大志。無印は評判がとんでもなく悪かったため、PKまでは買わないと思った。と、去年PKの情報が出ると、DLCとして買えるとわかったため、粘ってやっと先月Steamのセールで無印を確保し、PKのDLCは発売日でそのまま買いました。

PC版にする理由は公式顔グラ差し替えツールがあるため。登録武将で妄想プレイが好きなので、このツールは魅力的であった。こればかりは家庭用ゲームでは無理ですね。

コーエーのシミュゲームは無印がどんなに悪くても、PKではある程度持ち直すであろう。糞藝爪覧と評価された三国志11とソシャゲみたいな三国志12でもPKではそれなり改善されたし、まあ少なくとも最低評価ではなくある程度は遊べるだろう、と思ったが…

 

甘かったな…

 

もちろん無印は遊んだこと無いから比較はできないが、コーエーのシミュゲームでは毎回もまず登録武将から弄るので、そこからすでに嫌な予感がした。

「なんか簡略されすぎじゃね…?」

最初では内政すらないと聞いたが、まさかPKになってもここまで簡略されたとは思わなかった。でも、まだ全容はわからないだろうし、とりあえずプレイしてみると…

 

ゲーム時間5年後。

 

全部委任でよくね…?戦争以外やること無くね…?

 

内政つーかそのへんのコマンドは、あまりにも適当すぎてポチるだけの作業。最初は「わーなんかたくさんのものが用意されたんじゃ?神ゲーじゃね?」と思ったんだけど、次第に全てはタダの飾りとわかった、効果はよくわからず、意味もわからず、ただクリックとクリックするだけの作業…。あまりにも面倒臭すぎて、数回やるとすでに委任で済むことに…そして次第に全てのも委任で…

 

シミュゲームはある程度じゃないと委任はしないはずなんだけど、これはほとんど同じことを繰り返すだけだから、あまりにも地味、あまりにもつまらない、ただただ面倒くさいだけ…

そもそもやっても効果がよく見えない。創造のような、内政すれば街はどんどん大きくなるという楽しみもない。

 

中でも評定は一番がっかり。てっきり三国志13のような、部下が色んな意見を出して議論し、方針を決めるとかと思いきゃ…ただ数字を選択する遊び…

 

評定はそうじゃないんだよ!!!!!!!!

 

そして最後では戦争だけするゲームに化けた。そもそも敵勢力の動きも早いから、のんびりにすると出遅れる、囲まれる、詰む…

 

 

このゲームは戦争以外何もしたくない人向きなんだよね…

 

創造PKはどれほど素晴らしかったかを再認識、という結論。

 

あいにく創造PKは中盤から変化が少なくて、3~4回やって完全飽きたんだからもうやる気がでないんですねえ…

まあ、とりあえずこっちは統一まで頑張るか…

たまにCDの話…

この前ネルケのことを本スレで調べて、初めてこのBOXの存在を知り、しかもDISC 10では「zodiac」が収録されたとわかって、ポチった。

去年発売だったけど、最近はガストの情報そこまで詳しくないから、存在すら知らなかった。だけど「zodiac」が収録されただけで迷わず購入した。

そう、この1曲だけのため…。

ちょうどアトリエにハマった時期で、ガストの作品をいろいろと調べたんで、アトリエ以外のガストの作品もやりたくてしょうがなかったけど、どれもすでにプレミアム品以上のレア物だった。ときに、この『黒い瞳のノア』はPSアーカイブスで配信されて、この作品をやりたくて、今使ってるPSアカウントを作った。

そう、実はガストのPSアーカイブス作品のためにPSアカウントを作ったんだ当時は、PSPで。

そして初めて通常戦闘曲BGMを聞いたとき、「何この神曲」、いわゆる一目ではなく一耳惚れ、深い印象に残った。そして頑張ってサウンドトラックを探したんだけど、レアのレアのレアのものは、もはや無理だった。

あれからずっとこの「zodiac」を探し続けた。まあ、そういうことでただ10000万円だけでこの曲を買うみたいだけど値段以上です僕には満足。もちろん『黒い瞳のノア』のBGMはどれも良かったので、本物のサントラがほしかったんだけど。中野の中古屋さんにもなかったので、やはりきついかもしれない…(マケプレは、なんか怖い)

 

なぜストリーミング時代、未だにCDにこだわるか。簡単に言えば音質。やはりオーディオ沼にハマった人間なので、ストリーミングのやつは満足できません。だからSpotifyもすぐ使うのをやめた。最近ガストだけではなくいろんなゲームサントラも配信されたんだけど、どれも320kbpsMP3、あるいは320kbpsAAC、つまり全部CD以下の音質である。せめてCD同等のFLACだったら買うかもしれないけど、320kbpsMP3AACはタダでも要りません、劣化音源は曲への侮辱と僕は考えています。満足できそうにないものは断じて妥協はしない人間なので、まあそういうことです。

だから零碧のサントラも最近CDを買った。どうもCD音質が配信されそうにないから。ファルコムのサントラは最近どれもハイレゾで配信されたんだけど、零碧だけは劣化音源しかない。

オーディオ沼はやはり罪深いですね…

ヴェスペリアンになる

ジャムさん風吹いた

 

思えば初めて速報スレを見る頃はTOVの頃だったな…もう10年か…あの頃では携帯機が大人気だった時代で、日本ゲーム業界が衰退し始めきっかけの頃だったね…

もしあの頃、携帯機ではなくHDの移行が順調だったら、今はどうなってただろうか…

 

と。この前もらった15%クーポンに他の使い道がなかったので、旧作はどうせセールがあるだろうし、最近の作品であるTOVを購入した。本来は、4月の頃、何も出ない時期で遊ぶつもりだったけど、

…ネルケのトロフィー作業はダルすぎてもう我慢できません(´・ω・`)

 

とりあえずゆっくりにします。ちなみにPCでは大志PKも買ったので、この二つでしばらく我慢します。

感想は…うん…

 

なぜテイルズはトゥーンのままではだめでしょうか…?

TOXやTOBは正直悪くないとは言えないけど、やはりテイルズの雰囲気ではトゥーンのままのほうが良かったと思う。と、素直な感想。

あと、エステルはあれのイメージが印象的すぎて、大人しい子という事実に衝撃。

やはりファーストインプレッションは大事やね…

今週のPS4タイトル紹介

Anthem

EA

EAとBiowareにとって今年最大の勝負となるビッグタイトル。フルプライスではあるが『Destiny』と同じくオンライン専用であり、実際『Destiny』と似たようなものと考えると良い。

逆転裁判123 成歩堂セレクション

カプコン

様々な作品が出てきて、ここでやっと初代が初めてPSで登場するという。独占契約はやはり存在するだね…

3600円で購入できるPS PLUSの12ヶ月利用権が発見される

本来PS Plusの12ヶ月利用権の価格は5143円だったはずだが、近日では3600円で購入できるページが発見された。期間は2019年3月10日までだが、何かのキャンペーンなのか購入ページでは情報が載っていません。

PSストアに案内ページはないので、おそらく何かのキャンペーンだからだろうか、購入に特に制限はないようです。

PSストア

コーエーテクモゲームス、『DOA6』のコラボキャラ「不知火舞」を発表

コーエーテクモゲームスは本日、今月発売予定の『DEAD OR ALIVE 6』に、コラボキャラクター「不知火舞」が参戦すると発表した。配信時期は6月予定で、KOFキャラは更に一人が追加予定ということ。