かりんちゃんの随心遊戯日誌

ゲームの日記、たまに政治の話、香港の話

ユニコーンオーバーロード #4 とアイプラ少し

千夜様ドール、サイズがそこそこ大きいからなんか本人がいるみたいで愛着が湧いてもう離したくない…これはドールのヤバさか…

でも相変わらず髪のセットアップに難があり、今はやや乱れているようで、公式のオイルミストを探すかな。なんかネットでは全滅したんですけど、実店舗はあるかね…

 

アイプラは初めてVバトルでトップ10を取れました。

現在はグループ21だけど、このグループは上位が完全に固まっていて、Vランクが80位辺りからすでにまともに登れない。Vランクに影響するのはVバトルとVユニオンだけど、Vバトルはどうやら11位から100位のポイントはほぼ同じで、この辺では下がらないけど上がることもできない。

しかし20位以上すでに格上が多い、10以上は勿論ガチ勢しかおらず、毎回そこまで登れる余裕は正直ない。このへんは正直改善してほしいね。頑張って上位をとっても結局10位まで登れないと意味がないのは不公平なんですし、10位以上は全員最初からわかる現状ではどうあがいても勝てそうにない(まだ全員Lv199です)。

今回必死でなんとか取れましたが正直めちゃ疲れたし、運が良かったという点もあった(上位に一人や二人を安定に勝てたのでそれで10位まで登れた)。

次のアンケートで提案するかな。でないとBIG4なんてグループ移転でもしない限り絶対無理よね

 

ユニコーンオーバーロード、ドラケンガルドをクリアして、エルヘイム攻略中。正直ここまで来ると、もうこのゲームのやり方が完全に覚えたので後は作業するだけです。

確かにクラスごとに有利不利があるけど、結局装備やレベルなどである程度なんとかなるので、あとは編成を少し弄れば誰でも安定して戦える。

STGとしてはちょっと致命的なんですけど、キャラゲーと考えたらまあいいじゃないかな。

レックスがどうも弱すぎだけど。

やはり千夜様に見えるから乙女の指輪はシャロンにするかな

それはそうと、このゲームはSTGだがほとんど攻略戦が多いので、防御戦がないわけないが圧倒的に少なくてなんか味がないな…

結局移動が一番重要になって、リーダーは結局騎馬か飛んでいるやつ…ステージの構成もうちょっと考えたほうが良いですけどね…

千夜様ドール

ついにねんがんのちやさまドールをゲットしました…

 

洗濯機のあとにこれ?というと違うんです、これのあとに洗濯機が正しい。

実は洗濯機買う前に、すでに駿河屋で確保しました。

 

これは実はずっと欲しかった。要は人生最後の欲望とも言える品物です。

なので、もうぼく、欲望はないのです

 

ドールなんて興味あるかよキモい。というのも違うのです、ドール買うのはこれが初めてです。そして、たぶん最後(また千夜様出されたら話は別)。

 

なぜほしいというと単純に千夜様だからです。

千夜様だからほしいです、それだけです

 

それだけに、僕は千夜様に狂ってるのです

 

ただ、これが売ってるときは、まだ香港に居ました。その頃は正直金的にも状況的にも余裕がなかった。でもすぐ絶版と知ってめちゃ悔しかった

それで二回目のチャンスは4年前来日直後だった。メルカリで8万円売り出されたのを目撃した。

でも、4年前来日直後ではまだ何もかも落ち着いてない状態で、経済的無理がある。

それもまた悔しかった…

 

それでこの4年間ずっと探し続けた。

 

と、先日駿河屋に在庫があると偶然に知り(本当に、たまたま千夜様ドールを探ると見つけた)、すると、ほぼ迷いなく即決なのです。

もう3度目の悔しいはいらないのです。もうこの千夜様は誰にも渡さん

うふふふふふふ

白鳥かりん (@atelierkarin.bsky.social) 2024-06-17T05:14:22.717Z

 

これで千夜様コレクションはほぼコンプリートです。僕はもう人生、悔いがないのです。

 

と冗談はさておき、これを組み立てると、なかなか大変。そしてこのドールで初めて分かる、ロングヘアは面倒だったんですね…

ユニコーンオーバーロード #3

結局ヨドバシの「セール」に負けて洗濯機を購入しました。

2回払いで購入しましたが、まあいいやどうせいつかは買うだろうし…。

でも、実は駿河屋で千夜様のドールも買っちゃったので(まだ来るかどうかはわかにゃいけど)、ちょっと使いすぎかなということもある。

とはいえ、夏はどうせ何もしないから、経済を回るという観点で、まあいいかな。

 

さて、『ユニコーンオーバーロード』、とりあえずコルニアを中心部以外は全部開放しました。慣れたというか、やはりマップをどんどん開放する感覚は面白いんですね。

ちなみに、メリザンド、発売前ではくっ殺系にしか見えない女だろうと思ったけど(このゲームの宣伝記事では必ず彼女がやられるスクショが目立つだからである)、いざっとゲームに出会うと、想像よりもデレデレで違和感ありまくる。しかし弱い…。

このゲームの問題点の一つは、明らかに悪い人は少ない。敵らしい敵はそんなにない。戦記物としては、これがちょっと損しているなと思ってしまう。

やはりネームドだと大抵は仲間になれるバランスが良くないんですね。

ユニコーンオーバーロード #2

久しぶりに仕事で出張…と言ってもお台場だけですけどね…

例のUnityプロジェクトでは、お台場にメインの実験場がいるので、次のステップのために何をやってるかを体験会に参加したのです。

えっそうですよ、いままではなんのためにどうしてこのUnityアプリを作ったのか全くわかりませんでした。一体どこのもの好きがこんなもののために大金に投入したのはわからないが、まさかお台場でわざわざ実験場を立ててRTX4090のパソコンを数台そこに置いて、さすが大企業でやってることはわりと本格的ですね…。

どの大企業を言えません、たぶん頭のアルファベットだけでもわかるので(まあでも正直これ言えないという守備義務はサインしてないから実はバレても大丈夫じゃないかな)。

でもまあ、香港に居たらこんなことに参加する機会はなかったんだろう。結局こんなもの世に出すかわからんが、貴重な経験であることは確かなんですね

 

ユニコーンオーバーロードは「城塞都市バールバチモ解放戦」クリアまで。えっそうです遅いです。

シャロンちゃんは割と好みですけど声でちょっとなんか違うと思って割とがっかり。佐藤聡美さんだったらパーフェクトなのに…(この声優さんはよくわからない人なのですみません

 

ユニコーンオーバーロード #1

時期も時期で、なんかまた余計な悩みを考え始めたので、気分転換を兼ねて少し真面目にやってました。

するとある程度このゲームの中身を掴みました。

要は、よくある洋ゲーのストラテジーゲームを、和RPG要素をいっぱい取り込んで、日本向けに調整したもの。なぜかというと、フィールドで駒を動かしてあちこち拠点を制圧するのは、どうも洋ゲーのストラテジーっぽいのですが、洋ゲーでは時間とともに成長するのがメインなので、ステージが変わったらまた最初からやり直すことになるのが多い。

でもこのゲームではレベル製で装備あり、つまり成長や育成がある。そして和RPGよくある親密度などを用意して、ほどよく作業ゲーに調理したもの。

よく考えると日本ではSTGは流行ってないですね。なぜなのかわかりませんが(たぶんSTGではPCでないとやりづらいのが一因、日本はPCゲー流行ってないから、自然的にSTGは流行らない)、このゲームは1つ解かもしれない。

 

でも、仲間分岐はわりとあっさりというか、主人公のお人好しモードはやはりこの歳になると、なんだか虚しくなる。

相手が中国共産党を考えると、見逃すは命取りですよね…でもこのゲームの選択では見逃すを選択しないと損しかない。

もうちょっとプレイヤーを悩ませる選択肢を用意してほしいな。例えば、この人を仲間にすると別の人は仲間にならないとか、そういう成約を用意しないと、どうも、遊びは固定になりがち。

また香港政権がやらかした

この香港政権は毎日も騒ぎ出すよね、まるで存在感を示すために毎日なんかやらかしている。

とはいえ、きっかけはイギリス人裁判官ジョナサン・サンプション氏が、香港の最高裁判所裁判官(ゲスト)を辞任し、イギリスの新聞紙Financial Timesで香港の状況を批判する文章を発表したからである。この文章はめちゃ綺麗な英語で香港の状況をダメ出ししたので、香港に興味なくても、英語を勉強する観点としてもおすすめです。(いま確認した時点では有料なんですが、まあどこかで見れるかもしれない…)

さて、色々と説明しないといけませんが、まず「最高裁判所裁判官(ゲスト)」とは、簡単に言えば名前だけの仕事。要は、香港政権が一応外国に自身が「国際的」とアピールするために、莫大なお金で外国籍裁判官を雇っています。しかし彼らは実際大きな仕事はなく、あくまでもゲストみたいな状況です。

しかしながら、「名前」だけでも彼が辞任した、このタイミングで。なぜかというと、上記の文章でも触れましたが、やはりこの前の47人民主派の案件と少しながらも関係しているようです。

 

彼が書いた文章は基本、よく言われていることでなんの新しいこともないが、やはりエリートの発言ということもあり、長年香港で仕事したこともあるから、めちゃ効いてたらしい。なぜかというと、文章が公開されたら数時間後、香港政権が4000字以上の文章で反撃したのです。まあ字数は長いけど、香港政権の文章は論理的でもなく、Chinglishで低俗な英語です、正直読まなくてもよいが、反面教師として読んでも良いかもしれない。興味がある方はネットで探せば見つかります、なにせ香港政権の公式文章なので。

しかし、やらかしたのはここ、香港政権の反撃文章で、うっかりと本音をこぼした:

Anyone who suggested otherwise, no matter what the reasons or motives may be, would be utterly wrong, totally baseless, and must be righteously refuted.

意味としては、「誰だろうと、原因や意図は何であれ、反対意見(suggested otherwise)を述べるなら、それは間違いなく根拠なし、絶対的な間違いで、我々は断然に反撃する」(ちなみに中国語バージョンも同じ)

英語としては低俗ですが(イギリス人はこんな乱暴な英語を使わん)、自分だけが正しいという意見を公然と主張しましたね…どこの独裁者なんだろうね…

これが、「戦狼外交」の正体かもしれない。道理なんてないのですよね

ボーナスの季節

今日はしばらく政治話題から離れます。

まずはゲームですが、『ユニコーンオーバーロード』を購入しました、PS5ダウンロード版。なぜこのタイミングか、それは単純に、たまに勉強しすぎて頭がガチガチになると、他のすることがないからです。

読書を優先するが、こちらはぼちぼちっと行きます。

 

また、三重県の観光計画をスタートです。

計画スタート

白鳥かりん (@atelierkarin.bsky.social) 2024-06-09T01:54:04.890Z

秋予定だろうけど、伊勢神宮以外三重県のことあまり詳しくないので、この本を読んでじっくりに考える予定です。なにせ、三重県は大きいからね…。

まず、桑名はたぶん1泊です。

しかしこのシリーズ、まさに自分一番知りたいことを網羅している。食べるとか買うものとか全く興味ないから、史跡のみフォーカスの散歩ガイドは本当に助かります。たぶん全シリース買うかなと。

 

しかし日本で暮らすと気軽くどこでも旅行できる、全都道府県制覇はすぐだろうと考えましたが、在留資格に縛られて仕事しないといけない。ゆえに頻繁に旅に出ることができないのはちょっと想定外というか、世の中そんなに甘くないと嘆くしか…

まあ、香港より効率的なのはそうなんですけどね(まあ、金があれば土日だけでも回れるが、コスパが最悪)

 

さて、ボーナスの季節ですが…

保険料で10万円が消えちゃったことにやはり腹が立つよね…なによ健康保険やら、医者全然見ないのに、これはムカつく。

でもしょうがない。

と残りの金で何をするかというと、…わからない。

いま欲がないわけではないがそこまでほしいというわけでもない。強いて言うなら洗濯機、あるいはそろそろスマホを変えろうけどXperia 5 VI出るまで静観したいです。

貯金はNISAで順調に増えているので、ボーナスは全額そのまま経済に回ることも可能ですが(とはいえ固定資産税もあるから全額は無理です)、いかんせん欲しいものはあまりない。

本当に欲しいものは金で買えないからね、「香港を元に戻す」のが…。

 

洗濯機は、たぶん以前でも話しましたが、潔癖症なので、4年前来日して買った臨時的なやすいものを、かなり酷使しています。

ここまで洗濯機を使うのも想定外だったので、ならばもっといいものを買うべきではないかと、という理由。

まあ、機を見て家電量販店を回って考えるか…