かりんちゃんの随心遊戯日誌

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ウイルスからWHOの話。

武漢ウイルスの話題といえば、やはりWHO、つまりWuhan Health Organization、あるいはWinnie The Pooh Happy Organizationを言及しなければならない。なぜならば、この組織、いえ、そのトップのエチオピア人の言動は、またしても人類の愚かさの証明であり、哀れである。

社会でまともに思考し、正しく論理的に行動するためには、ロジカルシンキングが重要とは思った。高校生のとき、とある数学の先生が「数学はただ数字や計算を勉強することではなく、ロジカルシンキングを磨くこと」というアドバイスを聞くと、大学では数学専攻を第一志望にした。学生時代では数学やパソコンでは得意であって、就職のため大学ではパソコンでもしようと思ったが、パソコンスキルは独学でもなんとかするから、大学はせめて自分ではどうにかできないものをものにしたい。

しかし、現に、このWHOという世界的な組織のトップが、何度も非論理的な言動を取るを見て、世の中は本当に腐ってるじゃないかな、とは思った。去年12月武漢ウイルスがすでに爆発し始めたので、1月で武漢などが大規模な感染があっても、こいつは「平気だ」「問題ない」と言う、さらに入国禁止は不必要と話した。一方、中国共産党の隠蔽工作を無視し、都市封鎖を褒める。また、中国内部では症状があっても病院で受診できず、家で病気を広がるだけで、さらに生きたまま焼き殺されるという噂があった。それでもこのエチオピア人は中国共産党のすることは正しい、褒め続ける。全くおかしなものだ。それだけではなく、今世界ではその起源のせいで感染者が増えてる一方、武漢・中国がことの起源者である事実を無視し、ひたすら日本や欧州を叩く、ひたすら中国の封鎖工作を褒める。例えというと、人を殺したが事後の処理は完璧ということで、その殺人の罪が無視され、逆にその事後の処理が完璧からその殺人者は素晴らしいと褒める、みたいなもの。

テドロスの発言は毎日も変わる、今日の言葉は昨日の言葉と矛盾する、しかしその本質はやはり中国共産党を擁護すること、その責任を他者に転嫁すること。最近さらに「世界は中国を感謝するべき」まで言った、このウイルスを隠蔽し、世界中に広がった起源なのに「感謝」を?どういう理論なのか。仮にも医者なのに、大学では理系なのに、こんな非常識な話をよく口をだすよな…。

世の中は、本当に腐ってるじゃないか。

 

これもまた、中国に依存しすぎという悪果。ロジカルシンキングという言葉、中国共産党にはないからね。