大掃除を終え、いよいよ本を読む以外やることがなくなってきた。もちろん、年始で出かけようとも調べましたが、1月はそもそも他に本命があることで、予算はそんなに余裕がない以上、この時期では帰りの電車がほぼ予約できない状態を考慮し、1日だけ駅メモを埋めように遠征し、もう1日はMOさいたまを狙って出かけるように決めました。
実はもう、通常電車でゆっくりで行ける駅はほとんどいなくなり、赤の新駅はどれもかなり遠い距離となってしまった。ホテルもこの時期はバカ高く予約できない以上、日帰りしかない時点で行けるところは案内限られている。
まあ、仕方ない。少し我慢して、本命を狙うしかない。
2024はあと明日で終わるが、正直ネタもあまりない。今はITの本を勉強しているが、捗るとも言えない状態。とはいえ、本を読む以外そもそも予定もないから、なんとか消化できるだろう…
さて、最近は政治の話をあまりしてないが、まあ正直石破岩屋を見てなんか面白い話題が出るはずがないし、言えることは、自民党の実態をよくわかるようになったぐらいで、とりわけ石破のあの「褒めてくれない」との愚痴は失笑物で、結局日本の政治家は結局自己中のがほとんどですね…だから中国共産党に付けられ、好き勝手やりたい放題、今の日本は芯が強い政治家は本当にないんだなとの現実に改めて痛感。
なんだかって、本当に返還後の香港の親中議員みたいで、ただ自分に利があることだけ考える。
例えば、こども家庭庁。結果論から言うとこのものはなんの成果もないし、目的を果たせないまま、ただ無駄に税金を浪費するだけ。これこそ、廃止すれば有用の財源ではないか。でも日本の政治家はこれを指摘・批判する勇気は誰もいない。おそらくなにかの利益があるだろう。結局は出生率が改善されてないまま、少子化が加速的に進み、この無駄なものが税金ばかり浪費した。
コスパが悪すぎますね。
税は理性的な世界であれば、まず大切な税金は適切に使われているかと評価をするべきですね宮沢さん。適切ではないものはキッパリと切るのも重要ではありませんか。
だから国民民主党の躍進は一つ清涼剤でもあった。
とはいえ、自分はあくまで傍観者。日本の未来を決めるのは日本人であり、上記はただ僕の感想です気にしないでください。
自分としては、香港がさらに堕落することを見るだけで、親中議員や習近平のやり方は間違ってることと証明されただけで、それだけでもうなんかスッキリした気分。ですから、自分はあくまでなるべく中国製を買わない、中国関連に金を出さない使わないと一貫すれば良い。
蛇は一寸にして人を呑む。
来年はトランプ氏が正式にアメリカ大統領になると、世の中はまた一波乱。どうだろうか予想できるはずがないが、少なくとも現時点親中は正解ではないよね。