かりんちゃんのPS4宅急便

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SAOFB 2

ゲームやりすぎて頭が痛い…

これ久しぶりだね…でも痛い…

とりあえずSBCフリューゲル開放して、地下兵器工場跡攻略までは終わった。未だに武器はビーター産…

レジェ武器全然ドロップしないな…レジェ武器持ってると、なんか上位でもレジェじゃないと乗り換えたくないという気持ち…

友好度あげ作業といっしょにアイテム掘りをすると、いつの間にかゲームやりすぎて頭が痛くなってきた…

 

さて、来週は鹿児島に行きます。何のためにというと休暇だけです。まあ、九州は一度も行ったこと無いからこの機会で九州に観光するとのことです。ゆえに来週では更新できないかもしれない。

Jリーグパックに関しては、JFLのデータはあと5、6チームで完成するだけど、データはまだ出揃ってないもあって、Beta 2の配信はたぶん月末になります。せめてJFL公式のチーム一覧の情報だけでも欲しいんですね、特に流経大の選手データに関してはそこを待つほか無い。また、2018名鑑を手に入れましたので、JFLさえ完成したら年俸データも更新しようと思います。

JFLのデータはJ1-J3と比べるとやや大雑把になるが、履歴はしっかりにやってます。あとポジションデータもできるだけ調べたので、主力に関してはなるべくリアルに反映します。2017年沼津の事を考え、また今年では社員FCの昇格をやっとブロックできるようになったから、HONDA FCをJ2レベルまで引き上げ、JFL全体もJ3近いレベルまで引き上げます。簡単に言うとJ3はCAが70-85、JFLはCAが65-80になる。

JFL終わったらいよいよ地域リーグだけど、過去の経験によると地域リーグの情報はおそらく4月末までかかる、かつ一部のデータはどうしても無理なのですね…(特に北海道リーグと中国リーグは公式サイトの情報がかなり少ない)

SAO FB 1

ビーターの続き。快進撃して一気に森までいけました。ビーターで散々鍛えたんだからか、2番目のマップはすごい楽であった。だが3番目のマップになると、さすがに敵の強さがLv30以上になってこっちとほぼ同じだから、そこそこ苦戦した。何気に3番目のマップは結構強い敵が配置されてる、オレTUEEEEEEEEの気分でやるとすぐ死ぬ。

でも楽しい。やはりこのゲームはぼくがやりたかったTPSかもしれない。もともとオンCoopが気楽でプレイできないからオフCoopのハクスラTPSが欲しかったから、不満点はあるが理想的なTPSだなこのゲーム。久しぶりにこれだけやってもなかなかやめられないね。ほかのTPSはある程度進むとやはり休憩を取らないと気分が悪いが、このゲームはそういうのない。

ただショップ関連や依頼受け付けは相変わらずあちこち移動しないといけないのが面倒すぎる。そもそもせっかく据え置きのみになったのに、なぜ拠点の快適さがSAOHR以下になったや?


LUK50以上だがそれでも運が悪いか正規バージョン以降では未だにレジェ武器ドロップしてない。未だにビーターのレジェ武器を使ってるがそろそろ限界を感じた。森の敵がすごい強いしたぶんしばらくレベル上げ+アイテム掘りを目指す必要かもしれないね。

無双8 1

オープンワールド風になった無双。ただし本当にオープンワールドなのかどうか、まだ序盤なので評価するのはまだ早いが、村や街などNPCやモブがちょっと少ない気がする。開発規模的に厳しいだろうけど、草を増やしたように、普段の非戦闘時間はNPCモブなどももっと増やすべきだと思うな…。

で、ゲーム自体はどうなるかというと、これまで狭い戦場をとんでもない広いフィールドに変わった、としか言えない。ただ、リアルにしちゃリアルです。1章の黄巾の乱、昔では20分ぐらいさっと終わったんだが、今回はスケールがめちゃでかくなった感じで、あちこち回って任務を遂行することが必要。草の量はたしかに減ったんだけど、その代わりにどこでもいけるようになって、さらに戦局を自分で変えることを体験できる。戦場はリアルタイムで進行するが、たぶんそこまで厳しくない。

簡単に言えば、百年戦争+アクションRPGみたいな感じ。

真面目にやると黄巾の乱でも2、3時間かかるからそれなりの覚悟が必要(中断セーブ可能)。戦場でただ無双することだけではなく、探索やほかのこともできるから、マンネリ感は確かになくなったことは評価する。でも、移動は逆にトラウマですね(ファーストトラベルはあるが、行ったことあるのみファーストトラベルできるから、結局最初はやはり自分で移動することが必要)

一つ驚いたことは、イベントがしっかりにやっている。劉備だからか知らんが、桃園などのイベントは多少雑なんだけど、違和感なく再現された。また戦場までのイベントも簡単なナレーションではなく、人形劇で再現することになった。ゆえに没入感は以前よりは増したと思う。ただこのようなことを90人まで用意されると、ボリュームはちょっと信じられないから、ほかの武将も試してみないとわからない。

アクションは案内悪くない。一新されたんだが爽快感は健在だしただ連打するよりは面白いと思う。これもいいと思います。

残念なことといえば、フレームレート。操作できる瞬間既に違和感を覚える。Proなんだけど、まあ大きな処理落ちはたしかにないけれども、やはり気にするポイントです。
また一つはBGM。以前無双のBGMはわりと記憶に残るが、今回は声が小さいからかまったく頭に残らない。

とりあえず黄巾の乱まで終わったの感想です。しかしすでに2時間なので、ここまで続くと晋キャラなどの解禁はかなり時間かかると思うね…

ただ、ぼくはSAOを優先することを決めたので、無双の感想は残念ながら後回しです…

PS4 FW5.50 アップデート、カスタム壁紙、スーパーサンプリングモードなど

SIEは本日、PS4 FW5.50の主なアップデート内容を公開した。日本でも公開されたが、北米ではより詳しいいくつのが載ってるので、そちらを記事します。

ライブラリーではいくつのタブが追加され、「This PS4」では使用してるPS4がインストールされたアプリを表示、さらにPSN IDタブで該当PSN IDが購入したコンテンツが分かれて表示される。PS Plusタブでは登録されたPSプラスフリーゲームなどが表示される。

また、購入したアプリを非表示することも可能になる。

クィックメニューでも改善された、フレンドの誰かオンラインしてるかすぐでも確認できるようになった。

通知では削除が可能になり、整理できるようになった。

また、USBから自由に壁紙をインポートできるようになった。これで自分の画像でPS4を飾ることができるようになった。

そして最後ではPS4 Proではスーパーサンプリングモードが導入される。このモードではPS4 Proを対応してないタイトルでも、スーパーサンプリングモードをハードウェア経由して体験できるようになった。なにがスーパーサンプリング?簡単に言うと4Kの画像を1080Pに圧縮されること、これは普通のAAよりもきれいに見える。

PS Blog

『シティーズ:スカイライン PlayStation 4 Edition』、4月発売

スパイク・チュンソフトは本日、『シティーズ:スカイライン PlayStation 4 Edition』の日本発売日を4月12日と発表した。値段は5832円。PS4版では拡張DLC第一弾「After Dark」が収録されておる。

確かに神ゲーだが、PC版やってやはりこれMODがないとあまり楽しくないのが、家庭用版の問題ですね…

公式サイト

PS4タイトル限定、3日間限定10%OFFクーポンが配信中

 

SAOFB ビーター 3

発売日まで封印しようと思ったが、微妙に中毒性があるねこのゲーム。やはり元々こういうTPSずっと欲しかったからか…最初のフィールドは確かにもう飽きたし、もうやれることはほとんどやったけど、なんだかやめられない…

まあ、ビーターでは桁違いのボスが用意されたんだけど、それを倒した。正面で。なんだか岩に登れば安全に倒せるけど、そんな小細工を頼らず、毒を持って挑んでなんとか倒せた。まあ、結構危うい場面もあったんですねw。そもそもこのゲームの回避性能はかなり使えない、無敵時間もないから避けたくてもなかなか避けられない。おまけにレベル差(ビーターではLv30までしか上がらない)補正?があるからボスの攻撃かなり痛いんです。

でもシノンを連れて行くと、彼女はかなり固いからゾンビのように戦う戦法。また、アスナの回復性能のお陰で、なんとか正面で倒せた。

スキルはアサルトがわりと微妙で、逆に毒とか敵を弱体化する弾のほうが有能っぽい。

まあ、報酬はちょっと微妙で、なんだか今までの苦労は何だったのか…という。あくまでビーターのやりこみと考えるしか無いか…

さすがにこれ以上だと本当に本番の前に飽きたし、そもそもたぶんもっと美味しいものは本番で用意されるから、やはりビーターはあまり本気でやらないほうが良いですね…